ピチットシートで冷蔵庫で干し芋を作ってみた!最近のごはん

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さつまいもがたくさんあるので、保存食を作ってみました!

これでいつでもおいしい芋が食べられる〜!

目次

手作り干し芋を作ろう!

蒸したさつまいもがすぐには食べ切れそうになかったのが干し芋作りのきっかけ。

1回に5本くらい蒸し上がるので、どんどん食べても余っちゃった。さつまいもはまだ箱にあるし、おいしいうちに調理しときたい。

干し芋にしたら、手軽だしおいしいしでぺろりです(*’ω’*)

蒸した芋の皮を剥いて包丁で適度な厚さにし、しかるのちピチットシートに挟んでいきます。

ピチットシートは肉や魚を挟んでおくと、余分な水分と臭みが抜けるとのことで年末に買ってみた商品。有名YouTuberの方が使ってたので、いつか試してみたいと思ってました。

シートに挟んで冷蔵庫に入れておくと、割引のお肉やお刺身も、身がぷりっと締まってとってもおいしくなります(*’ω’*)

水分を抜いてくれるなら、干し芋もいけるのでは?と思って挟んだら、いけました。

ピチットシートに裏表はないので、このまま重ねていきます。画期的な商品だわ〜

蒸し器で蒸すこと3回分。ピチットシート3段半分くらい重ねました。あとは冷蔵庫に入れて1〜2日くらい。

自家製の弱点として、あまり置いておくとカビが生えるかもなので、1日くらいで引き上げてもいいと思います。

6枚くらいをまとめてラップで包めば、冷凍保存用になります。

解凍は、冬にすぐ食べるなら室温に置いておけばok。あったかい時期や後で食べるなら冷蔵庫に置いておくと良き。

解凍した干し芋をフライパンで焼きました。

じっくりじんわり、とろ火で焼きめがつくまでほったらかし。

カリッとしておいしい〜!干し芋はあっためて食べるのが最高です。子どもの頃はオーブントースターで焼いてるところをずっと見てました。焦げるギリギリを攻めたい。

冷凍庫にスタンバイさせてるけど、、あっという間になくなっちゃうかも♪( *´艸`)

ツナとにんじんの炊き込みご飯/バターごはん/菜の花の味噌汁

備忘録的に最近作ったごはんを載せておきます〜

まずはツナとにんじんの炊き込みご飯。これはおいしかった!

分量はこちら↓

・米 2合
・にんじん 1本
・しょうが 1かけ
・ツナ 1缶
・白だし 40〜50ml

お米は浸水しておいて、にんじんとしょうがは千切り。ツナは軽く油を切って使いました。

白だしはヤマキの白だしです。白だしを使って炊き込みご飯を炊いたのははじめてでしたが、ちゃんとラベルに炊き込みご飯用の分量が載っててびっくり。1合につき25mlだそう。

ちょっと薄めに作りたくて、40mlにしたら、おかずと一緒に食べ進められる飽きない味になりました。

水分量は白だしと水を合わせて、300〜320mlくらいで炊いてます。炊飯器なら具材を入れる前のお米だけで白だしと水を入れて、2合の目盛りに合わせたらかんたん。

こちらは白ごはんにかつおぶしとバターのごはん。

旦那氏が食べたいな〜と言ってたので作りました。炊きたてご飯に乗せるだけ!

下呂温泉で食べた、バター醤油の焼きおにぎりにヒントを得てます。おいしいんだなあ〜

菜の花の天ぷらをした時に、余った菜の花を味噌汁に入れた写真があったので載せます。

味噌汁に入れてもおいしいのね〜♪( *´艸`)

アク抜きなし、そのままぽんと入れました。かんたんな春の味覚です。

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