付加年金の納付書が追加で届きました!
400円×2人分です。
昨日の夕方、ポストに入ってました。
追加で届いた支払い用紙
年金の付加保険料を申請した話についてはこちらの記事で書きました。

5月末に申請→6月頭に受理→6月末に新しい年金保険料の支払い用紙が届いたというながれです。
それから2週間ほど。新しい封筒が年金事務所から届きました。
こういう封筒が予測なく届くとちょっとドキッとする。
カサカサと開けてみると……

この紙と5月分の支払い用紙が届きました。
おお、5月分から上乗せできる!
6月分からだと思ってたので、なんかラッキーな気分です。もしかして、申請した月から納付できるように調整されてる?
5月分の年金本体の支払いは終わっていましたので、400円×2人分の支払い用紙だけが届いたようです。
これはこれで最初に思っていた形での納付となりました。年金の支払い用紙+400円分の別の用紙。
ぽちぽちとスマホからお支払いすることにしましょう。
公共料金や年金、税金のお支払いは楽天ペイからしています。
支払い用紙を持ってコンビニに行くこともめっきりなくなりました。
これで付加年金について新しいイベントは終わりのはず。
思い立って申し込んでから、トータルで1か月半ほどかかりました。
ビジネス文書は苦手分野
ところで「年金事業に多大なるご理解を賜り」って普段なかなか聞かない言葉ですわね。あんま理解してないけど大丈夫かな?
もしかしてこれが所謂ビジネス文書?
社会人経験が浅いのでビジネスの言葉遣いとかかなり苦手です。まったくわからない。実地で訓練してきてないの(´・ω・`)
飲食業で店舗勤務だったので、接客とか洗い場とかやったことあるけど、社外の方向けビジネス対応とかは学ぶ前に退社しちゃったもんなあ。
恐れ入ります、とか、何卒、とか。言ったことなかったです。もっと雑でフランクな感じを求められました。単価の安いチェーン店の接客ではな丁寧さより何より笑顔が大事。
私の役職では社外との話し合いに出ることはなかった。
いま社外向けの文章が必要になった時は、AIの力を借りて書いております。ネットで検索しながら私が書くよりよほどまともなビジネス文になります。
今後はメールの送信前に自動で添削してくれるようになったりして。いや、すでにそうなってるのか?
ここ最近のAIの進化は凄まじいです。人間をあっという間に超えていってしまった感があります。
使いこなすのは難しくても、ほどほどに仲良くしていきたいものです。

