ついに昨日、エアコンなしの部屋の温度が33℃を記録しました。
あまりにあつい。あつすぎる。
唯一のエアコンありの部屋も風から遠い場所はほんのり暑いです。
今年も室内で36℃とかいっちゃうんだろうか?
暑すぎる部屋
暑すぎる部屋はエアコンなしの部屋。
写真の温度計は16時台に撮ったものです。
18時すぎに見に行ったときも33℃で、とんでもねえな、と思いました。こんな暑さの中、外にいる人は大丈夫なんだろうか。
それが仕事であれ、余暇であれ、危険な暑さです。
うちの車はエアコンが機能してないのだけど、エアコン効いてても窓からの容赦ない日差しで丸焼きになりそう。
車って、窓が広くて直射日光が暑すぎるし、、
日中に外に出るタイミングを完全に失っています。コンビニも行きたいし、セリアにお皿とか見に行きたいんだけど……
この家の特徴としては、夏は灼熱、冬は極寒ということになっております。
フィルターをいくら洗っても、家自体が古いこともあり、エアコンの効きはただでさえ悪い。メインの部屋でも明確に涼しい場所とじわじわ暑い場所があります。
メインの部屋はシャッターを閉めて直射日光もシャットダウンしています。
他の部屋は……締め切ったらカビが生えるので晴れた日は窓を開けています。熱風です。
湿度はほんのり下がっても暑くて暑くて人が暮らせる部屋ではおおよそないです。
エアコンなしの部屋は、寒いほうがマシ?
おいしい麦茶の作り方
元々麦茶は好きじゃなかったんだけど、自分でおいしく作れるようになって、いまでは年中重宝しています。
こんな夏の日には麦茶が大活躍!
ボウルで作って適当に飲むのがラク&続く〜
作り方は簡単で、
- ボウルいっぱいのお湯を沸かす
- 麦茶のパックを入れる
- 頃合いになったら取り出す
ボウルじゃなくても、鍋でもヤカンでも、熱いお湯が入るものならなんでも。
作り方としてはこれだけですが、おいしい麦茶にするためのコツがある。
それは
「なるべく動かさず麦茶のパックを取り出す」
これです。
お湯にパックを浮かべたら、動かさずじっとお茶成分が出るまで放置。
いい感じの色になったら、すかさずさっと取り出す!
パックからしたたる雫もなるべく入れないようにします。
お茶パック内の濃い液をお湯に出さずに、なるべく自然に出てきた成分だけを残す感じ。
お茶パックをお湯の中でゆらゆらして、成分を出し切ろうとするとあんまりおいしくないのです。。
パックを残してお茶を注ぐのも同じ理由でおいしくなりません。
この作り方を見つけた時はほんと衝撃でした。お茶好きな人には当たり前なのかも?
ボウルから取り出すのを忘れて、うっかりお茶がものすごく濃い色になっても、気づいた時点でパックをなるべく動かさずにさっと取り出すとまあまあおいしく飲めます。
実家やばあちゃん家の冷蔵庫から出てきたポットに麦茶パックが入ってて、なんか麦茶が苦手だった人こそ試してみてほしいです。
使ってるのは伊藤園のよくある麦茶パックです。水色のパッケージでいっぱい入ってるやつ。よくスーパーで特売してるあれ。
これは好みですが、麦茶のパックに書いてある1Lで1パックだと濃すぎたので、かなり薄めに作っています。たぶん2Lちょいくらい?
今日も麦茶を作って冷蔵庫をいっぱいにしようと思います。

